あきらめない子供を育てる達人のいる体操クラブ

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春の体験会のお知らせ

画像の説明

3月3日(日)午前10:00-10:50
場所:エムトップクラブ
羽曳野市東阪田254 坂門ケ原保育園前
参加費用 500円(one coin)
30名限定です。お早めにどうぞ!
会員様は参加できませんのでご注意下さい!

こんにちは、エムトップクラブです。
これから少しづつ暖かくなり運動のしやすい季節になりますね。

日頃お仕事でお忙しいみなさんが教室がどんなものか知りたくても、時間がなくてお困りではないでしょうか? 

そこで少しでもお役に立てればという思いから休日体験会を実施することになりました。器械運動の楽しさをみなさんにお伝えしたいと思います。

「器械運動」は、そのままにしておくと、子供には理解し難い「体育科目」になるばかりか、「運動嫌い」を誘発してしまいかねない微妙な運動の一つですよね。

運動好きになるためには、「楽しさ」そのものを知り尽くした指導者について正しく学ぶことが最も近道ではないでしょうか?

お子様から、私たちの名前をよくお聞きになることもあるとは思いますが、なぜ、それほど子供のなかに浸透しているのか? その秘密は、どこにあるのでしょうか?
ご自身の目で確かめてみて下さい。

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春休み短期体操教室開催決定

今春は、小学生さんの参加も受け付けます。
ご興味のある方、どうぞご利用下さいね。
器械運動の楽しさを知るチャンスです。

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参加方法

①予約をおとり下さい。

  • 件名に「短期体操教室」と選択しておいて下さい。
  • お問い合わせに利用してくださってもOKです。
  • メールアドレス、携帯番号は必ずご記入下さい。
  • 3日以内に返信がない場合はお手数ですがお電話下さい。

電話予約は 072-956-5050 まで 平日3:00~6:00 土曜9:30~6:00 時間帯により、つながりにくい場合があります。

②参加費用の納入

坂門ケ原保育園保育園児保護者様は、クラブ窓口までお出でいただき、レッスン開始までに納入を済ませて下さい。

その他の方は、予約後、参加日当日の入金でOKです。

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器械運動は「なくならない!」

小学生のお子さんをお持ちの保護者さんのなかで、器械運動の必要性を感じられている方は、本科の体験レッスンがおすすめです。

ご希望の方は、
下のリンクからお申し込み下さい。↓↓

危険性ばかりが指摘される器械運動ですが正しい指導の方法を知らないだけでどんな有効性があるのかわからない、知らない、知ろうともしない、残念な現状だけが目立つようになりました。

「器械運動」の正しい位置づけを知り、学校現場も体操クラブも、もう一度万人のための「器械運動」を考え直しましょう!

この道40年のベテランがお子様の「その気」を刺激しモチベーション自動発動の秘密をあなたにお教えいたします。

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子供の運動能力を向上させる運動環境を工夫しよう!

例1 ブランコを使って懸垂力をたかめよう!

例2 開脚とびしかやったことのない子供たちに前転とびを3日間で体験してもらいました。

習慣の持つ力を利用しよう!

松田の気付きのブログ最新投稿

新ホームページ立ち上げました。

今後の更新は新ホームページが中心になります。お気に入りの更新をよろしくお願いいたします。下記の画像をクリックすると新ホームページにとびます。

新ホームページにとびます

アクティングカップが終了しました。

昨日(12月16日)は、2018年アクテイングカップが大阪市中央体育館で開催されました。エムトップクラブからは、Bクラスに6名、Cクラスに1名、Dクラスに6名出場しました。結果、4名の入賞者を出すことができました。応援いただきました保護者様、お疲れ様でした。
FBで簡単に報告してあります。記事はまた後ほど、、、、。

2018年の冒頭にスポーツ(競技)人の共通哲学についてお話しました。

それは、「意識エネルギーが現実を変える」「意識」こそが、現実を変える唯一のエネルギーだ。ということでした。
少し難しいテーマでしたが、
要は、「決心」こそ変革の鍵であるということです。

器械運動から学べる重要なことの一つに、
一つ一つの課題をしっかりクリアーしていくという行為そのものが
もたらす「習慣のパワー」があります。

この習慣が、「決心」と「意思の力」となり、
確実にお子様を成長へ導く鍵となるのではないでしょうか?

さて当クラブの選手達は今年の4つ大会を終えて、
自分の限界に挑戦し「壁」がどこにも存在しないことを、
我々大人に示してくれたと思います。

選手としての子どもたちの意識レベルは高いわけですが、
一般の器械運動愛好家さんたちはまだまだそこまでの強い意識は生まれてはいません。

少しづつではありますが、正しい練習の仕方を覚えて
長く運動を続けていきましょう。

2019年は、クリヤーすべき課題を提示しますので、
ぜひ、挑戦をお願いいたします。

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