あきらめない子供を育てる達人のいる体操クラブ

挑戦する子供

FrontPage

はじめから「できない」なんていわないで!!

何をやっても長続きしない、すぐあきらめてしまう。

興味を示すことがゲームだけ。

中途半端なことしかできない現代の子供たち。

そんな淡白なイメージの子供が、

ある日、器械運動に興味を示すときがあります。

器械運動は絶えず子供にチャレンジを迫ります。

さっさと逃げてしまう子供もいれば、明らかに眼の力が変わる子供もいる。

その違いはどこにあるのでしょうか?

何が子供を変えるのか?

その秘密はコーチ(大人)の人間力である場合がほとんどです。

お子さんをその気にさせる指導歴40年のベテランコーチは、
いったい何ができるのでしょうか?

前転とび-跳び箱

高さがおよそ100センチの台を前方に回転して飛び越す技を「転回とび」と呼びます。

体操競技の高難度の技も、この技を発展していったことで生まれたものです。

この子が競技の世界に入るかどうかはまだわかりません。

ぼくはそんなことはたいして重要だとは思いません。

重要なのは、

できないと思い込んでいたことはたんなる思い込みにすぎず、

本当はどんなことでもできるようになる

という単純なことに子供自身が気付いてくれること、

僕はそれをサポートしているだけです(*^^*)

昨年はマット運動の前転しかできず,、後転すらできませんでした(*^^*)

側転もままならなかったなぁ😃

昨年の冬から必ず補助をしながら取り組んできました。

今日は全く補助なしです。

彼女の心にどんな変化が起きているでしょう?

おそらく怖さとの戦いだったでしょう。

今日はそれに打ち勝ちました(^з^)-☆

大切な一瞬です\(^-^)/

only 9 years old.

She is teaching a dance choreografy for a teammate girl.

She sure is good at teacing.

I hope she will become a choreographer.

教え方の的確さに驚くばかりです。これは将来が楽しみです(*^^*)

powered by Quick Homepage Maker 4.18
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional

器械運動 逆上がり バク転 タンブリング